ブリアン歯磨き粉に研磨剤は入っている?

ブリアン歯磨き粉に研磨剤は入っている?

ブリアン,歯磨き

 

ブリアンは発泡剤や研磨剤、界面活性剤などの添加物は使用していません
小さな子供にも安心して使えると、アットコスメなどの口コミサイトでも好評です。
研磨剤の含まれていない歯磨き粉なのに、どうして歯がきれいになるのでしょうか?

 

市販の歯磨き粉のほとんどに研磨剤は含まれています。
研磨剤は歯の表面を削ることで汚れや歯のくすみを落とします。
しかし歯を保護するエナメルも削れてしまうので、使いすぎると虫歯になりやすくなるというリスクもあります。

 

 

ブリアンは研磨剤に一切頼らず、歯の汚れをとることができます。

 

研磨剤のかわりに歯をきれいにするのは、BLIS M18という成分です。
BLIS M18はもともと虫歯のできにくい人の唾液から発見された善玉菌で、歯の表面に付着した歯垢や、歯ぐきや歯の隙間など細かい部分に
入り込んだ汚れを取り除くはたらきがあります。

 

乳歯は大人の歯よりもやわらかく傷つきやすいため簡単に表面が削れ、虫歯にかかりやすくなっています。
ブリアンは研磨剤を含まないので、乳歯を傷つける心配もありません。

 

ブリアンを使い始めてから歯の表面がツルツルになった
黄ばみがとれたという意見も多く寄せられています。

 

歯がきれいになったうえに、口臭も薄くなったという感想もありました。

 

>>ブリアン歯磨き粉にフッ素は入ってる?

 

 

ブリアン歯磨き粉に危ない成分は使われてない?

ブリアン,歯磨き

 

ブリアンは子供向けの歯磨き粉のなかでも、小さな子供を持つ家庭から特に評判のいい製品です。
アットコスメなどの口コミサイトでも高い支持を得ています。
ブリアンには子供の体に害を及ぼすような、危ない成分は含まれていないのでしょうか?

 

市販されている歯磨き粉には、体に害を及ぼす危険のある成分が含まれています。

 

多くの歯磨き粉に含まれる成分に、ラウリル硫酸ナトリウムというものがあります。
これは泡立ちをよくする成分として、シャンプーや食器用洗剤にも使われる界面活性剤です。
口内の粘膜に強い刺激を与え、特に口内炎などができている場合は悪化させてしまうおそれがあります。

 

ペースト状の歯磨き粉には、凝固や分離を防ぐために湿潤剤というものが入っています。
ソルビトール、グリセロール、プロピレングリコールなどの成分がそれにあたります。
成分表示にはPGと表記されている場合もあります

 

これらの成分は中枢神経系に悪影響を及ぼしたり、腎不全や肝臓機能障害を起こす危険性があるなどの毒性が指摘されています。

 

合成着色料や保存料などの添加物も、やはり体にいいとはいえません。
たとえ歯磨き粉に含まれているのは微量だとしても、毎日口に入れるものです。
口内の粘膜に直接触れれば、吸収される量も多くなります。

 

ブリアンにはこうした界面活性剤や着色料、保存料などの添加物は使用されていません。
赤ちゃんやデリケートな体質の子供でも安心して使えるようよう、体に優しい成分で作られています

 

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