話題の歯磨きVSブリアンで歯磨き

今話題のイチゴで歯磨きVSイチゴ味のブリアンで歯磨き

イチゴ歯磨き

 

知っていますか?

 

「歯が白くなる」とか「虫歯予防になる」とか言われているイチゴの歯磨き。

 

あの食べるイチゴで歯磨きするという裏ワザです。

 

  • 研磨剤を使いたくない
  • 歯磨き粉を嫌がる

 

ひょっとして、こんな子どもには最適なんじゃないの!?と思うかもしれませんが、
実際はどうなのでしょうか。

 

また、どちらが虫歯ケアに良いのか、イチゴの歯磨きについて調べてみました。

 

→ブリアンについて詳しくはこちら

 

 

イチゴの歯磨き方法

 

イチゴの歯磨きですが、とっても簡単!

 

イチゴを1粒潰して、歯の表面に塗る
3分~5分ほど放置する
(ブラッシングをして)水で洗い流す

 

※少し重曹を混ぜてペーストにして歯につけると言う方法もあります。

 

 

イチゴの歯磨きにはどんな効果があるの?

 

イチゴというとビタミンCのイメージがありますが、キシリトールやリンゴ酸も含まれていて、
この2つが歯磨きにいいと言われている理由です。

 

キシリトールはイチゴ100gあたり362mgも含有されているので、
虫歯菌の働きを防いだり、歯垢を付きにくくするし、果物=天然なので安心です。

 

また、リンゴ酸「AHA」はピーリングケアで有名ですよね。

 

これがエナメル質についた着色汚れを浮かせて、歯を白くしてくれる効果があると
言われています。

 

 

実は嘘!?それどころか歯を痛めて虫歯に・・・

 

効果を聞くとすごくよく感じるかもしれませんが、リンゴ酸はエナメル質を溶かしてしまいます。

 

そのため、エナメル質が溶けてしまい虫歯になりやすくなってしまうのです。

 

つまり・・・
『エナメル質の薄い乳歯には特にオススメできません!!』

 

天然のキシリトールは良いかもしれないけど、オヤツに食べるようにして歯磨きには
使わない方がいいです。

 

歯が白くなるというのもあまり期待できないし、裏ワザどころか歯にはマイナスです。

 

→ブリアンの公式サイトへ

 

 

同じイチゴならイチゴ味のブリアンを!

 

イチゴとブリアン

 

イチゴ味が好きなら、ブリアンの歯磨き粉の方が断然虫歯菌が除去できるのでオススメです。

 

イチゴの歯磨きと同じように「イチゴ味の歯磨き粉」として有名ですが、こちらは赤ちゃんから
使えるし、研磨剤も使用されていないのでエナメル質を云々なんて心配もありません。

 

配合成分も、これまでの子供用歯磨き粉と違って安心できるシンプルな成分だけなので、
ゆすぎができない乳歯が生えはじめの赤ちゃんから使うことができます。

 

フッ素や研磨剤、発泡剤など、これまで当たり前だった成分も虫歯菌除去成分「BLIS M18」が
弱い菌のため、使用されていません。

 

虫歯予防はブリアンに任せて、イチゴは美味しく食べましょう。

 

 

まとめ

 

「イチゴで歯磨きができるなんて!」と話題になっていますが、素人判断はNGです。

 

イチゴの成分からなのか、毎日イチゴを食べている人が言い始めたのかはわかりませんが、
効果がないと言われている歯医者さんもいるし、歯を痛めるので危険とも言われています。

 

そのため、お子さんがイチゴ好きだし手軽~と言う理由で、試すのはやめてください。

 

もしも、子供の歯の黄ばみが気になるときは歯医者に相談しましょう。

 

結果!

『安全性や効果など総合的に考えても、歯磨き粉「ブリアン」が勝ち』

 

このほかにも巷には噂がいろいろありますが過信せず、デメリットをきちんと知ったうえで
自己判断で試すようにしてください。

 

また、歯磨きに関する裏ワザや噂があれば、調査していきたいと思います!

 

 

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